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進化したアトピー治療を、あなたに
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7月6日リリース予定

​受付時間

9:00〜11:30

15:00〜17:30

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​休診日:木曜、日曜、祝日  

アトピー性皮膚炎の初診・再診は予約制です。

土曜日は混みますので、平日のご来院をお願いします。

午前中にバスでご来院の方は、受付時にお申し出ください。お帰りのバス時刻に合わせて診察いたします。

「もう治らないかも」と諦める前に

内外から整えるアトピー治療

「いつまでこの状態が続くんだろう…」 そんな出口の見えない不安を抱えている方へ。当院は、独自の「内外から整えるアトピー治療」で、脱ステロイドへの一歩を共に歩みます。

本気で治したい、あなたへ

小児のアトピーは「成長とともに自然に治る」と言われることもありますが、目の前で痒みに耐える我が子を静観するのは、親として不憫でなりません。

また、大人の方にとっても、長年ステロイドと付き合いながら「一生塗り続けなければならないのか」という絶望感や、仕事や対人関係への影響に心を痛めている方は多いはずです。

アトピーは体質に左右されます。誰かが治った方法が、あなたや我が子に合うとは限りません。リバウンドを繰り返し、心身ともに疲弊してしまった方にこそ、当院の治療を知っていただきたいのです。

「新内服薬」が治療の主役

当院の治療はオリジナルの新内服薬によるアプローチを原則としており、ステロイドを使用せず身体の内側から脱ステロイドを強力にサポートします。

 

この新内服薬には漢方や未承認の薬も含まれていないため、成分に不安を感じる方も安心して取り入れていただけます。

 

この内服薬を主軸に据えつつ、必要に応じて外側からのケアである外用薬を組み合わせることで、内と外の両面からスベスベの肌を目指していきます。

複雑化した症状に、併用療法と
オンラインで解決へ

アトピーは赤ちゃんから大人まで幅広く拝見していますが、その多くは単なるアトピー性皮膚炎に留まらず、とびひや皮膚感染症が広範囲に合併した複雑な状態に陥っています。

こうした症状に対し、シンプルな状態であれば新しい内服薬のみで治療が可能ですが、重症化していたり感染症を伴ったりする複雑な状態の方には、オリジナル内服薬に外用薬を併用するアプローチをとります。

 

当院には、全国各地から「様々な治療を試したが改善しなかった」という切実な悩みを持つ患者様が数多く受診されます。

 

遠方から来院される重症患者様の多くが、この「内外から整える」手法によって着実な改善へと向かわれています。

最終的な目的は「皮膚の正常化」

私たちのゴールは、一時的な炎症抑えではありません。 「内服薬を主役にする併用療法」によって、最終的にステロイド外用に頼らない肌を育み、皮膚そのものを正常化することを目的としています。

長年の悩みから解放され、自分らしい笑顔を取り戻すために。新しいアトピー治療で、共に脱ステロイドを目指しましょう。私たちは、あなたの「本気で治したい」という想いに全力で応えます。

​院長 立之英正

初診ご予約の前にお読みください

内服薬を主役にするアトピー性皮膚炎治療

「塗り薬だけでは改善しない」とお悩みの方へ。アトピー専門医による、内服薬を中心とした新しい脱ステロイドへの治療法を詳しく解説します。赤ちゃんから大人まで受診可能で、初診からのオンライン診療にも対応しています。

脱ステロイドの当院の考え

新内服薬中心の体質改善治療と、脱ステロイドの当院での考え方について、初診前にご確認ください。(治療効果データ付き)

「毎日塗っているのに良くならない」「ステロイドの使い方が不安」とお悩みの方へ。アトピー性皮膚炎の重症の方には血液検査を実施します。オンライン診療でのご相談も受け付けています。

抗真菌剤と血液検査ガイド

抗真菌剤(カビ対策)の内服薬を処方する際は、肝・腎機能に対する血液検査を義務化しています。(乳児・小児は対象外)

他院でステロイド内服薬を服用中の方が、当院へ転院し「りつの式治療」へ移行する際は、医師の管理下でステロイド内服薬を減量します。

ステロイド離脱の注意

他院でステロイド内服薬を服用中の方が当院へ転院し、「りつの式治療」へ移行する際は、医師の管理下で減量します。

独自の内服薬を主軸とする治療のロードマップです。10日で効果を実感。塗り薬は内服薬の患部への浸透を助ける補助で使い、体質改善を目指します。

独自治療薬とロードマップ

独自の内服薬を主軸とし、10日で効果を実感。内服薬と補助の外用薬による体質改善治療のロードマップをご紹介します。

お薬の付け方と、毎日のケア

りつの式を続けることで、スベスベ肌に

アトピー性皮膚炎の治療は正しい回数で塗るほど、お薬の効果は高まります。ステップごとの変化を楽しみながら、完治を目指しましょう。

途中でお薬をやめないで!

「一定以上治らない」「肌が綺麗になってから再発する」この多くは、自己判断で塗り薬を中断することです。適切な服薬を続けて完治を目指しましょう。

アトピー性皮膚炎の治療には「石鹸を使わない」という選択。刺激を減らす「引き算」のケアで、皮膚を刺激しない、お湯洗いを基本としましょう。

石鹸・消毒は使わない

「石鹸を使わない」という選択。刺激を減らす「引き算」のケアで、皮膚を刺激しない、お湯洗いを基本としましょう。

アトピー性の治療初期は汗をかくスポーツをお休み。炎症の原因を除きます。暑い日には、汗をかいた後の即ケアも大切です。

治療初期は汗をかかない

治療の初期は汗をかくスポーツをお休み。炎症の原因を除きます。暑い日には、汗をかいた後の即ケアも大切です。

アトピー性皮膚炎の治療のステップを理解すれば、長期の治療も怖くありません。正しい知識とお薬の習慣で、お肌の奥に潜む原因を解決します。

季節のカビと再発予防

治療のステップを理解すれば、長期の治療も怖くありません。正しい知識とお薬の習慣で、お肌の奥に潜む原因を解決します。

アトピー患者様の感想.avif

アトピー性皮膚炎治療アンケート

患者様から喜びの声を頂いています

ご予約前にお読みください

オンライン初診のご説明

アトピー保険診療と、通院不要の自由診療での診察条件、診察の流れ、費用の違いをご説明します。

保険診察と自由診療の選択

オンライン診察の事前準備から診察の流れをご案内します。

はじめてのオンライン診察

健康保険の紙の資格確認書を撮影、またはマイナポータルの資格確認書の画面コピーを送信します。

資格確認書・医療証の送付

アトピー性皮膚炎の正確な診断と経過観察のため、診察前に患部だけでなく全身の写真撮影をお願いしております(初診・再診共通)。

全身・写真撮影のお願い

​りつのクリニック・りつの内視鏡クリニック 診察科目

アトピーは予約制でサポート​

皮膚科・アレルギー科
アトピー性皮膚炎)

地域のかかりつけ医(予約不要)

​小児科

内視鏡専門医が予約制でサポート​

消化器内科・内視鏡内科
(りつの内視鏡クリニック)

地域のかかりつけ医(予約不要)

内科​

地域のかかりつけ医(予約不要)

外科

地域のかかりつけ医(予約不要)

​リハビリテーション科
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​皮膚科

りつのクリニック
(アトピー性皮膚炎は予約制)
 

小児から成人までのアトピー性皮膚炎の治療を積極的に行っています。 ​ 

にきび、じんましん、乾燥肌、かぶれ、あせも、とびひ、 いぼ、たこ、魚の目、水虫、手荒れ、虫刺され、口唇ヘルペス、帯状疱疹、皮膚のかゆみなど。

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小児科

りつのクリニック
(アトピー性皮膚炎は予約制)

小児科一般診療から、小児アレルギー(特に小児アトピー性皮膚炎)、一般的な皮膚疾患、乳幼児健診、予防接種など幅広く対応しています。​ 

当院は開院以来、近隣地域の小中学校の健康診断を行ってきました。

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アレルギー科

​りつのクリニック
(アトピー性皮膚炎は予約制)

花粉症、喘息、アトピー、食物アレルギーなど、免疫の過剰反応による疾患を専門に扱います。

アレルギー性鼻炎、結膜炎、気管支喘息、アトピー性皮膚炎、じんましん、食物アレルギー、薬物アレルギー、アナフィラキシーなど。

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​外 科

りつのクリニック

 

切り傷の縫合、様々な外傷、熱傷、また膿疱や膿瘍、簡単な異物除去なども対応します。​外傷で骨折が疑われる場合は、レントゲン検査も行います。

​悪性のアトピー性皮膚炎の場合、外科的処理も行います。​

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リハビリテーション科

りつのクリニック

病気や外傷の治療後、「牽引器具」「電磁療法」「温熱療法」などの理学療法の機器によって、より快適な生活を送れるよう、機能回復、疼痛緩和のお手伝いをします。

Firefly_Gemini Flash_医師が患者を診察しています。_参照画像のトーンとレイアウトで、内科のイメージを表してください。_医師と患者は日本人です。顔は見えないように

​内 科

りつのクリニック
りつの内視鏡クリニック(予約制)


かかりつけ医として「なんとなくの不調」から慢性疾患の管理まで対応します。

呼吸器、循環器、消化器、腎臓、糖尿病、代謝・内分泌など。

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​消化器内科

りつの内視鏡クリニック(予約制)

消化器内科では主に口から肛門までの消化管(食道・胃・小腸・大腸)や肝臓、胆のう、すい臓の病気を扱っています。

胃潰瘍/十二指腸潰瘍、逆流性食道炎、潰瘍性大腸炎、過敏性腸症候群、脂肪肝、ピロリ菌検査・除菌など。

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​内視鏡内科

りつの内視鏡クリニック(予約制)


胃内視鏡検査「胃カメラ」、大腸内視鏡検査を行います。

胃がん、食道がん、十二指腸がん、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、急性胃炎、慢性胃炎、胃ポリープ、十二指腸ポリープ、逆流性食道炎、大腸がん、大腸ポリープ、炎症性疾患など。

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